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2008.06.15

クラブレポ@サンチョパンサ&O/D

久しぶりのクラブレポートです。

ラテンのバー サンチョパンサへ。久しぶりに行きましたが、ここは相変わらず週末はいつも盛り上がっていますね。サンチョパンサは、ティエンポイベロアメリカーノ(ラテン文化センター)の活動の一環としての?箱?イベント?のようですが、長年の活動になると、文化が根付くんだなぁということを目の当たりにしました。継続は力なりという事ですね。単発のイベントや、展示などよりもよっぽど文化の浸透度が高いですね。そして、毎週あれだけの人数を動員できるのはなかなかすごいことだと思います。主催者側の明るいパワーが皆さんをひきつけるのでしょうね。
途中、とても面白いパフォーマンスをされていた方がいましたが、ドラリオンに出ている役者さんとのことでした。なるほど、発するオーラが全然違っていました。

で、2次会?メインの? O/Dへ・・・
移転前は確か行っておらず、その前に1度くらいしか行った事なかったのですが、音の良さはよく噂で聞いていたので行ってみました。
確かに、音に包まれる感じでうるさくなく、とても心地よかったです。
Image564_2 一番驚いたのが、フロアの中がすごく暗いこと。
最近は、VJとかあったりで、妙に明るいフロアが多い中、メチャメチャ暗かったです。昔のクラブを思い出しました。クラブはやっぱり暗い方がいいですね。
それと、タバコと演出用のスモークとあいまって、火事場のような物凄い煙感が強烈でした。
とても興味を持ったのが、男性のバッグの斜めがけ率が非常に高いこと。まぁ、どうでもいいことなのですが・・・
選曲やDJさんのことは守備範囲外なのでレポートできずすみません。
音、内装共に福岡では最高峰でしょうね。
ブラックミュージック系のイベントはなかなかなさそうですが、機会があれば是非また行きたいです。

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