2017.02.05

RAP フリースタイルバトル



最近、中高生にフリースタイルバトルが人気だと知って、youtube 見てみたら…

すごー

皆さんのバトルめちゃめちゃスキルあがっていて、見ていてオモロイ

なんで観ちゃうのかっていうとも一つ理由があって、

ビートが良い。

グルーブのある太いファンクなビートもありますし、

90年代の日本のHIPHOPのビートもあったりで

ザワザワと、若いころの感覚が呼び覚まされるのです。

(あ、いやラップしていたわけではないですよもちろん)

こういうビートに馴染んで育った中高生諸君はきっと良い耳を持った大人になると思ふ・・・

ホントかな?

お気に入りのバトルはこの二つ! 





いや~ 素晴らしい!

2016.08.01

カーネーション「いつかここで会いましょう」

私は、食に関しては、偏食はなく何でも食べるのですが・・・

まぁ、甘いメロン等が苦手だったり、

霜降りの牛肉とか、マグロのトロとか脂っこいものが苦手だったり・・・

そういうものが苦手な場合、かわりに喜んで食べてくださる方が多くいるので、困ることはほとんどなく、

食べようと思うと食べれるのですが、別の方に食べてもらった方が多分コスト的にももったいなくない(笑)

食に関してはなんでも食べるのですが、あぁ、あと、アルコールはダメでした…

音楽の好みに関しては、この年になると好きな曲とそうでない曲がはっきりしすぎてしまいがちになりますが、

ラジオで、なかなかいい曲を発見しました。

なんでも、今月リリースされたそうで…

3秒目のギター?が入る部分で、お!これはいい曲だ!と、思ったのですが、

聴いてみるとホントに良い曲でした。

歌詞とかよく聞こえないんですがいいんです。グルーブ感がありさえすれば(笑)

ありがとうラジオ

ありがとう凡人会議!

こういうバンドのライブ行ってみたいですなー



いやー、いい曲だ♪

2016.06.21

CAN'T STOP THE FEELING!

売出終った

さて、片付けがー >_<



それはさておき、開催中にBGMでかかってた曲

懐かしい香りがするけど、聴いたことないし、最近の曲?!

って、思ってたら、今朝のラジオでかかってた。

やっぱ、流行ってんだ。

最近は、若い世代も、大人世代も楽しめる感じの曲が多い気がする。

まぁ、特に現代の音楽を掘り下げて聞いていない、私の耳に入ってくる時点なので、

そういう事になってるのかもしれませんが・・・

それはさておき、元気が出てくる曲ですねー

映像の緩さも良い感じ。



dance dance dance!!

2016.05.07

JAZZ 川上さとみさん

最近のお気に入りBGMは、JAZZの川上さとみさん

私は、JAZZが好きというよりは、グルーブが好き、ファンクが好きなのですが、

「soul」「stay sweet」等の、ループ感?のあるものが聴いてて心地よいです。

アルバム内にこういうのばっかりじゃないってところも、これらがアクセントになっていいのかもしれませんが…



「何か」がある・・・

他と違う「何か」があるのです。

この方の年齢は存じませんが、同時代を生きてきた人じゃないかなー?って思ったりもします。

HP調べても、年齢載ってなかったので違っていたら誠に申し訳ございませんですが…

最近は、ひたすら、下記2枚を聴き込み中





youtube に載せたい曲出てないんですよねー、



この、アルバムは、持ってませんが…

JAZZの世界の事は知りませんが、もっと普段JAZZ聴かないような人にも人気出ていいんじゃないのかなー

LIVEに行ってみたい。できれば座って静かにではなく、ワイワイガヤガヤしたクラブのような雰囲気の中でスタンディングで…(そんなのないか?)

http://www.satomikawakami.com/LiveSchedule.htm

5/12 木 千葉みなと clipper 043-239-9240
5/13 金 東京 北新宿 Boozy Muse 03-3362-4766
5/24 火 東京 北千住 Birdland 03-3888-1130
6/24 金 東京 北新宿 Boozy Muse 03-3362-4766
7/8 金 東京 小岩 COCHI 03-3671-1288
7/13 水 茨城 水戸 Girl Talk 029-225-0050
7/28 木 東京 北新宿 Boozy Muse 03-3362-4766

東京の方々はいろいろチャンスがあって裏山C!

2015.06.16

NHK 日曜美術館 ピーター・ドラッカー 日本美術へのラブレター

ピーター・ドラッカー 日本美術へのラブレター

やっぱ、ドラッガーは人間の洞察力がすごいと思わせた番組。

室町水墨画、に、ルネッサンスに見られる人間的な視点を見出すところから、

日本美術に虜になっていったそうだ。

作者は意図して、ドラッガーが思ったようなことは描いていないと思う。

彼は、様々な作品の中から底辺に流れる共通項を見出し、そこに惹かれたのであって、

それは、彼が「人間」に、興味があったから・・・

コレクションのテーマは、人それぞれ。

それは、その人が惹かれるものがそれぞれ違うから当然の事。

だからこそ、コレクションを見ると、その人となりが見えてくる。

機会があったら、ドラッガーの水墨画コレクションを見てみたいものだ…。

山口県立美術館に来るようだけれど、片道2時間・・・

試されてるな~(笑)

2015.05.03

淡々と

今、スタッフ不在の為、仕事が山積みになっているけれど、

淡々と頑張るしかない。

昨日、久しぶりにこの曲を聴いた。

淡々と歩みを続けるしかないんだろう。

こんなことつぶやかずに、淡々とガンバレという話。

ガンバレ俺

淡々と頑張れ。

タンタンさん・・・

そういえば、そういう方と昔ほんの少しだけ接点があったような無かったような…

そういえば、20年くらい前、ニフティーサーブというパソコン通信のクラブ好きの集いを、タンポポさんという方が運営していたような…

淡々と…、そういえば、辛いのが苦手な私は、担々麺を久しく食べていない気がする・・・

そんな事より、淡々と仕事をこなせという話。

若いころ、こういう曲の何が良いかわからなかったのに、今、しんみり聴き入っている自分がいる・・・

そんな事より、仕事しろ。



2015.03.11

ORIGINAL LOVE  "ラヴァーマン"



ヘビロテなう。

2015年3月4日リリースらしいですが、何でしょうね新発売にしてこのクラシック感。

こういう曲が、2年後、5年後、10年後聞いても、劣化せず新鮮さを保つんでしょうね。

なんだか元気がでる。

ヴォーカルもいいですが、曲がなんともよい感じ。

ライブとか楽しいだろうなぁ~と思う。

なかなかそういうのにもいけないんで、店内ヘビロテなう(笑)



2015.01.25

かれんスタイルに ナガオカケンメイさん登場!

次回のNHKラジオ かれんスタイル

ナガオカケンメイ さん 登場!!

1月29日(木) 午後8時05分から9時30分まで

D&DEPARTMENT PROJECT

カリモクや、白山陶器等、ロングライフデザイン という視点で、デザインを使い捨てにするのではなく大事にしていこうという姿勢が非常に新鮮です。

デザインすることをやめたデザイナーって、すごいと思う。

そうではなさそうに見えてちょっぴりミーハーな私は、

D&DEPARTMENT FUKUOKA

http://www.d-department.com/jp/shop/fukuoka/

の、オープニングイベントで、ちょこっとお話させてもらったことがあるので、次の番組がちょっと楽しみ。(笑)



ステレオタイプな福岡ではなく、ちょっと別の角度から眺めた福岡のガイド本。

表紙は、何気に明太子の老舗「ふくや」さんのロゴ。

http://www.fukuya.com/

この、ふくやさんってのがまたすごくて、

確か、明太子を開発したのに、その技術を独り占めせず、公開して、どんどん同業者を増やして、市場を大きくしたという…

という話を以前聞きましたが本当かの裏はとっていませんが、そんなすごい話がでてくるくらい、明太子といえば、「ふくや」さんなお店です。

各地の d design travel 

R不動産さん ありがと~



テヘ。すっごく見つけにくいところに私が写ってる(笑)

R不動産の方々がお話されるという事で、いてもたってもいられず話を聞きに行きました。

スクラップされそうな昭和のジュエリーを何とかしたいという中で、

R不動産さんの姿勢を参考にさせてもらっていますというお礼が言えた。

話の内容は、後半半分は、ローカル今と今後の話で、それも興味深かったです。

移住というキーワードがちらほら聞かれますが、その背景に何があるというぼんやりとしたものが見えたような気がします。

それもよかったのですが、何よりも、お礼を伝えられただけでも行ってよかったと思う。

ありがとうございました!

会場にはTEDの人やら、いろんな方々がいらっしゃって、それも面白かった。

もっと、そとに出ていかんとなぁ~・・・ 行けないんだけど…

real local

福岡R不動産

東京R不動産



2015.01.19

Mark Ronson - Feel Right ft. Mystikal

ブルーノ・マーズのUPTOWN FUNK っと思っていたら、

マーク・ロンソンのアルバム??

他にどんな曲あるんだろうと思って調べたら…



1960-1970年代前後ののジェームスブラウンではなく、2014年の曲。

痺れますねぇ~。

ホントにこの人が曲書いたのか? この人の事をあまり知らないけれど、そんなに多彩なのか?

アイデア出して、誰かが作曲したのでは??

って思ってしまうくらい、筋金入ったFUNKだ・・・

より以前の記事一覧

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